105A37第105回 歯科医師国家試験 A問題 第37問 / 微生物学・免疫学 試験回第105回問題A問題 第37問科目微生物学・免疫学出題区分一般 数か月持続する咳を認める患者の喀痰を検査したところGaffky5号と判断された。 病原体として考えられるのはどれか。2つ選べ。a結核菌b肺炎球菌c非結核性抗酸菌d肺炎クラミジアe肺炎マイコプラズマ 正答を見る正答 ac ← 105A36A問題一覧105A38 → A〜D問題から探す第105回の目次へ A問題130問B問題53問C問題130問D問題52問 微生物学・免疫学の関連問題微生物学・免疫学の過去問一覧 → 105A10第105回 A問題 第10問Gingivitis is( )caused by dental plaque. ( )に入るのはどれか。1つ選べ。106A18第106回 A問題 第18問真菌症の血清診断に用いられる抗原はどれか。1つ選べ。104A51第104回 A問題 第51問抗原決定基との結合部位が4価なのはどれか。1つ選べ。107A12第107回 A問題 第12問Ⅳ型過敏反応によるのはどれか。1つ選べ。103A43第103回 A問題 第43問細胞外マトリックスの分解に関与するのはどれか。1つ選べ。108A8第108回 A問題 第8問針刺し事故による感染の予防にワクチン接種が有効なのはどれか。1つ選べ。