100C33 8歳の男児。下顎左側中切歯の動揺を主訴として来院した。時々咬合痛を覚えるという。┌1の動揺度は2度である。初診時の口腔内写真(別冊No.32A、B)を別に示す。適切な処置はどれか。2つ選べ。a暫間固定b早期接触部の咬合調整c┌1のスケーリングd床装置による暫間的咬合挙上e├11の被蓋改善 正答を見る正答 de ← 100C32第100回一覧100C34 →