100D36第100回 歯科医師国家試験 D問題 第36問 / 口腔外科学 試験回第100回問題D問題 第36問科目口腔外科学出題区分臨床画像あり(1枚) 62歳の女性。両側の頬部の腫脹を主訴として来院した。 1か月前に気付いたという。初診時のエックス線写真(別冊No.30A)とCT画像(別冊No.30B)とを別に示す。疑われるのはどれか。 1つ選べ。a歯性上顎洞炎b鼻性上顎洞炎c上顎洞癌d術後性上顎嚢胞e上顎洞粘液貯留嚢胞 正答を見る正答 d ← 100D35D問題一覧100D37 → A〜D問題から探す第100回の目次へ A問題150問B問題110問C問題50問D問題55問 口腔外科学の関連問題口腔外科学の過去問一覧 → 100A80第100回 A問題 第80問疾患と症状との組合せで正しいのはどれか。 1つ選べ。101A29第101回 A問題 第29問皮膚科および眼科で盲嚢炎様皮疹、外陰部潰瘍、前房性蓄膿性虹彩炎と診断されている。 この疾患との関連が疑われる口腔内病99A44第99回 A問題 第44問正しい組合せはどれか。 1つ選べ。102A11第102回 A問題 第11問発熱が重要な徴候となるのはどれか。1つ選べ。98A64第98回 A問題 第64問口唇・口蓋裂患者で最も早期に行われるのはどれか。 1つ選べ。103A40第103回 A問題 第40問口腔内写真(別冊No.1)を別に示す。