101A33第101回 歯科医師国家試験 A問題 第33問 / 小児歯科学 試験回第101回問題A問題 第33問科目小児歯科学出題区分一般 乳歯齲蝕で正しいのはどれか。 1つ選べ。a自覚症状が顕著である。b保育環境に左右される。c輪状齲蝕は新産線に一致する。d歯髄炎への継発頻度は低い。e有病者率は3歳児でピークに達する。 正答を見る正答 b ← 101A32A問題一覧101A34 → A〜D問題から探す第101回の目次へ A問題130問B問題130問C問題53問D問題52問 小児歯科学の関連問題小児歯科学の過去問一覧 → 101A19第101回 A問題 第19問麻疹について正しいのはどれか。 1つ選べ。102A33第102回 A問題 第33問乳歯のインレー修復で保持溝を付与する理由はどれか。2つ選べ。100A5第100回 A問題 第5問小児の全身疾患と口腔内症状との組合せで正しいのはどれか。 1つ選べ。103A47第103回 A問題 第47問成人と比較した小児の歯周組織の特徴はどれか。1つ選べ。99A66第99回 A問題 第66問小児の精神発達が検査結果に影響するのはどれか。 2つ選べ。(編注:時代の変遷により問題を一部改変した)104A61第104回 A問題 第61問下顎左側第一乳臼歯の早期喪失でクラウンループを装着することとした。下顎左側乳犬歯の唇側面観と遠心面観の模式図を示す。