103A3第103回 歯科医師国家試験 A問題 第3問 / 保存修復学 試験回第103回問題A問題 第3問科目保存修復学出題区分必修 間接法と比較して直接法による支台築造で正しいのはどれか。1つ選べ。a防湿が容易である。b1回の治療時間が短い。c帯環効果が不要である。d支台歯の形態を確保しやすい。e窩洞のアンダーカットが許される。 正答を見る正答 e ← 103A2A問題一覧103A4 → A〜D問題から探す第103回の目次へ A問題130問B問題53問C問題130問D問題52問 保存修復学の関連問題保存修復学の過去問一覧 → 103A51第103回 A問題 第51問通常のコンポジットレジンと比べてフロアブルレジンが優れているのはどれか。1つ選べ。104A12第104回 A問題 第12問象牙質の慢性齲蝕で正しいのはどれか。1つ選べ。102A117第102回 A問題 第117問隣接面歯肉縁下の窩洞形成で歯肉損傷を防ぐために用いるのはどれか。2つ選べ。105A26第105回 A問題 第26問コンポジットレジンを用いた2級窩洞修復時に行う隔壁の目的で正しいのはどれか。1つ選べ。101A1第101回 A問題 第1問pHがエナメル質の臨界pHよりも高いのはどれか。 1つ選べ。106A11第106回 A問題 第11問エナメル質齲蝕病巣の特徴で正しいのはどれか。1つ選べ。