齲蝕象牙質内層の特徴で正しいのはどれか。1つ選べ。
- a裂隙の形成
- b細管の明瞭化
- c不透明層の存在
- d顆粒状結晶の存在
- e表層下脱灰の存在
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正答 d
全426問・正答つき 1/9ページ
第95回〜第119回の歯科医師国家試験で出題された保存修復学の問題426問を、新しい回から順に掲載しています。問題文・選択肢・画像・正答をこのページでそのまま読み進められます。
収録 426問・25回分 1/9ページ
正答 d
正答 b



操作過程Dの後に接着性向上を目的として行うのはどれか。1つ選べ。
正答 e

暫間修復材で適切なのはどれか。1つ選べ。
正答 e / b

修復にあたり審美性向上のために配慮すべき事項はどれか。1つ選べ。
正答 e

C値が2.0であるのはどれか。1つ選べ。
正答 d
正答 c

考慮すべきなのはどれか。1つ選べ。
正答 d

窩洞形成を行うにあたって考慮すべき事項はどれか。2つ選べ。
正答 be

形態回復で留意するのはどれか。3つ選べ。
正答 abd
正答 ab
正答 b

次に行うのはどれか。2つ選べ。
正答 ab
正答 bcd

窩洞形成で留意すべきなのはどれか。1つ選べ。
正答 e / a

矢印の構造の機能で正しいのはどれか。2つ選べ。
正答 ce

負荷される外力に対して、矢印で示す形態の効果で正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 d

窩洞形成で配慮した事項はどれか。1つ選べ。
正答 c

窩洞形態で正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 b

修復材料と必要な器材の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 a
正答 de

次に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 b

審美性の回復に有効なのはどれか。2つ選べ。
正答 bd

実質欠損の活動性の判定に有効なのはどれか。1つ選べ。
正答 a
正答 bde

Cの直後に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 c


修復操作の順序で正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 d
正答 c

窩洞形成で付与すべきなのはどれか。2つ選べ。
正答 cd

接着性を向上させるために行うべき手技で適切なのはどれか。3つ選べ。
正答 abe
正答 ac

この処置で必要な器具はどれか。1つ選べ。
正答 c
正答 be


処置の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 a


①〜③の操作の目的はどれか。2つ選べ。
正答 de
正答 d

間接法修復と比較して直接法修復を選択した利点はどれか。2つ選べ。
正答 bc
正答 bc
正答 be

この処理で得られる効果はどれか。2つ選べ。
正答 ad

齲蝕リスクの判定に有効な評価法はどれか。2つ選べ。
正答 ce


ラバーダム装着後の処置を実施順に並べよ。
正答 c → a → b → d → e

矢印で示す薬剤の主成分はどれか。1つ選べ。
正答 a

矢印で示した薬剤の作用機序はどれか。1つ選べ。
正答 b
正答 ce

アの窩洞形態がイと比較して優れているのはどれか。2つ選べ。
正答 ac

次に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 e

使用目的はどれか。1つ選べ。
正答 c


この充填法で得られる効果はどれか。1つ選べ。
正答 e
正答 e