103A5第103回 歯科医師国家試験 A問題 第5問 / 歯科麻酔学 試験回第103回問題A問題 第5問科目歯科麻酔学出題区分必修 意識消失し呼吸が確認できない患者に、頭部後屈あご先挙上法を行うと、呼吸が確認できた。 気道閉塞の原因として考えられるのはどれか。1つ選べ。a気道偏位b舌根沈下c咳嗽反射d気道異物e喉頭けいれん 正答を見る正答 b ← 103A4A問題一覧103A6 → A〜D問題から探す第103回の目次へ A問題130問B問題53問C問題130問D問題52問 歯科麻酔学の関連問題歯科麻酔学の過去問一覧 → 103A12第103回 A問題 第12問成人の心肺蘇生法で、現行ガイドラインに合致する1分間の胸骨圧迫の回数はどれか。2つ選べ。104A15第104回 A問題 第15問病院内で倒れている人を発見した。 最初に行うのはどれか。1つ選べ。102A12第102回 A問題 第12問バイタルサインはどれか。1つ選べ。105A18第105回 A問題 第18問貧血を判断できるのはどれか。1つ選べ。101A20第101回 A問題 第20問チアノーゼがわかるのはどれか。 1つ選べ。106A25第106回 A問題 第25問成人の一次救命処置で正しいのはどれか。1つ選べ。