103D1第103回 歯科医師国家試験 D問題 第1問 / 歯科放射線学 試験回第103回問題D問題 第1問科目歯科放射線学出題区分臨床画像あり(1枚) 65歳の男性。舌の腫瘤を主訴として来院した。生検の結果、扁平上皮癌であった。右側顎下部に腫瘤を触知する。頸部転移を疑いCT撮影を行った。CT(別冊No.1)を別に示す。転移が疑われるリンパ節はどれか。1つ選べ。aアbイcウdエeオ 正答を見る正答 a ← 103C130D問題一覧103D2 → A〜D問題から探す第103回の目次へ A問題130問B問題53問C問題130問D問題52問 歯科放射線学の関連問題歯科放射線学の過去問一覧 → 103A7第103回 A問題 第7問パノラマエックス線検査で蛍光増感紙を用いる理由はどれか。1つ選べ。104A4第104回 A問題 第4問歯科用エックス線撮影装置の構造で低エネルギーエックス線の除去を目的としているのはどれか。1つ選べ。102A21第102回 A問題 第21問口内法エックス線撮影と得られる情報との組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。105A9第105回 A問題 第9問口内法エックス線写真で不透過像を示すのはどれか。1つ選べ。101A15第101回 A問題 第15問歯全体の形態をひずみなく描出できるエックス線画像検査はどれか。 1つ選べ。106A9第106回 A問題 第9問エックス線のエネルギーを表すのはどれか。1つ選べ。