103D15
第103回 歯科医師国家試験 D問題 第15問 / 口腔外科学
11歳の男児。下顎左側部の腫脹を主訴として来院した。初診時の口腔内写真(別冊No.15A)、エックス線写真(別冊No.15B、C)及び生検時のH−E染色病理組織像(別冊No.15D)を別に示す。


治療計画で最も考慮するのはどれか。1つ選べ。
- a┌Dの保存
- b┌Eの保存
- c┌6の抜歯
- d┌45の萌出誘導
- e病変の完全摘出
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正答 d
第103回 歯科医師国家試験 D問題 第15問 / 口腔外科学


治療計画で最も考慮するのはどれか。1つ選べ。
正答 d