103D44
第103回 歯科医師国家試験 D問題 第44問 / 口腔外科学
32歳の男性。頸部の有痛性の腫脹を主訴として来院した。1週前から左側顎下部に疼痛と腫脹とが出現したという。その後、徐々に増悪し2日前から摂食が困難になったという。初診時の顔貌写真(別冊No.43A)とCT(別冊No.43B)とを別に示す。



最も注意すべきなのはどれか。1つ選べ。
- a体 温
- b呼 吸
- c血 圧
- d脈 拍
- e疼 痛
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正答 b
第103回 歯科医師国家試験 D問題 第44問 / 口腔外科学



最も注意すべきなのはどれか。1つ選べ。
正答 b