104A30第104回 歯科医師国家試験 A問題 第30問 / 発生学・加齢老年学 試験回第104回問題A問題 第30問科目発生学・加齢老年学出題区分必修 日本人の上顎永久歯の萌出順序で最も頻度が高いのはどれか。1つ選べ。a6→ 1→ 2→ 3→ 4→ 5→ 7b6→ 1→ 2→ 3→ 4→ 7→ 5c6→ 1→ 2→ 4→ 3→ 5→ 7d6→ 1→ 2→ 4→ 3→ 7→ 5e6→ 1→ 2→ 4→ 5→ 3→ 7 正答を見る正答 c ← 104A29A問題一覧104A31 → A〜D問題から探す第104回の目次へ A問題130問B問題53問C問題130問D問題52問 発生学・加齢老年学の関連問題発生学・加齢老年学の過去問一覧 → 104A5第104回 A問題 第5問定型発達の小児が2歳0か月までにできるのはどれか。1つ選べ。105A5第105回 A問題 第5問老化による歯の変化で減少するのはどれか。1つ選べ。103A32第103回 A問題 第32問乳児型嚥下で正しいのはどれか。1つ選べ。106A19第106回 A問題 第19問生理的年齢を評価できるのはどれか。1つ選べ。102A24第102回 A問題 第24問乳児が腹式呼吸を行う理由はどれか。1つ選べ。107A24第107回 A問題 第24問上顎で成長に伴って骨吸収するのはどれか。1つ選べ。