104A6第104回 歯科医師国家試験 A問題 第6問 / 矯正歯科学 試験回第104回問題A問題 第6問科目矯正歯科学出題区分必修 混合歯列期の骨格性下顎前突症患者の保護者に医療面接を行った。 思春期後期の下顎の成長パターンを予測するのに最も参考となるのはどれか。1つ選べ。a主 訴b社会歴c既往歴d家族歴e生活歴 正答を見る正答 d ← 104A5A問題一覧104A7 → A〜D問題から探す第104回の目次へ A問題130問B問題53問C問題130問D問題52問 矯正歯科学の関連問題矯正歯科学の過去問一覧 → 104A13第104回 A問題 第13問器具の写真(別冊No.2)を別に示す。105A12第105回 A問題 第12問混合歯列期の口呼吸によって生じるのはどれか。1つ選べ。103A9第103回 A問題 第9問骨格性下顎前突の特徴はどれか。1つ選べ。106A4第106回 A問題 第4問混合歯列期に骨性癒着した歯に生じるのはどれか。1つ選べ。102A38第102回 A問題 第38問吸唇癖を伴うAngleⅡ級1類で小さい値を示すのはどれか。2つ選べ。107A20第107回 A問題 第20問下顎両側第一大臼歯の近心転位によって生じるのはどれか。1つ選べ。