矯正歯科治療における診断でローアングルの特徴はどれか。1つ選べ。
- a下顎角の狭小
- b咬合力の減少
- c下顔面高の過大
- dオーバーバイトの減少
- e下顎下縁平面の急傾斜
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正答 a
全668問・正答つき 1/14ページ
第95回〜第119回の歯科医師国家試験で出題された矯正歯科学の問題668問を、新しい回から順に掲載しています。問題文・選択肢・画像・正答をこのページでそのまま読み進められます。
収録 668問・25回分 1/14ページ
正答 a
正答 ace

不正咬合の種類はどれか。1つ選べ。
正答 d



適切な矯正装置はどれか。2つ選べ。
正答 de

評価するのはどれか。1つ選べ。
正答 a
正答 bde




適切な治療方針はどれか。4つ選べ。
正答 abce
正答 1.5
正答 c

この装置の作用様式と矯正力の種類の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 c
正答 e
正答 bd

矢印の間のアーチワイヤーに付加するのはどれか。1つ選べ。
正答 c



適切な治療方針はどれか。3つ選べ。
正答 bde
正答 a



治療目標で正しいのはどれか。3つ選べ。
正答 abd
正答 ad
正答 e
正答 bd

この装置の使用で減少するのはどれか。2つ選べ。
正答 cd

装着しているワイヤーの特徴として正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 c

咬頭頂からの距離を測る基準線はどれか。1つ選べ。
正答 b



適切な矯正装置はどれか。1つ選べ。
正答 e


疑われるのはどれか。1つ選べ。
正答 c


製作手順を実施の順番に並べよ。
正答 c → d → a → e → b

ヘッドプレートコレクションの値(mm)を求めよ。 ただし、FMIAの基準値は57度とする。なお、小数点以下第2位を四捨五入すること。
正答 2.0
正答 a



適切な治療方針はどれか。3つ選べ。
正答 bde
正答 d



抜歯部位と手術方法の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 e

矢印の間の上顎切歯にみられる移動様式と矯正力の作用様式の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 d
正答 a

防止できるのはどれか。3つ選べ。
正答 acd
正答 c

正しい所見はどれか。1つ選べ。
正答 a

レクタンギュラーワイヤーの屈曲に用いるのはどれか。1つ選べ。
正答 e



上顎のマルチブラケット装置と併用する適切な矯正装置はどれか。1つ選べ。
正答 c



術前矯正治療で行うのはどれか。2つ選べ。
正答 be

上顎右側犬歯根尖部の歯周組織に生じる生体反応の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
正答 be

第一期治療として適切なのはどれか。1つ選べ。
正答 b
正答 abc



適切な抜歯部位(智歯を除く)はどれか。1つ選べ。
正答 b



適切な対応はどれか。3つ選べ。
正答 bce
正答 a
正答 ade

この操作の直後に用いるのはどれか。1つ選べ。
正答 c



適切な治療方針はどれか。3つ選べ。
正答 bce
正答 ace



適切な治療方針はどれか。1つ選べ。
正答 a

この模型で確認するのはどれか。2つ選べ。
正答 ad