104D5第104回 歯科医師国家試験 D問題 第5問 / 歯科放射線学 試験回第104回問題D問題 第5問科目歯科放射線学出題区分臨床画像あり(1枚) 52歳の男性。右側頬部の腫脹と疼痛とを主訴として来院した。3日前から同部が腫脹し、痛みが増大してきたという。初診時のCT(別冊No.5)を別に示す。病変の波及が疑われるのはどれか。1つ選べ。a外側翼突筋b咬 筋c内側翼突筋d顎舌骨筋e胸鎖乳突筋 正答を見る正答 b ← 104D4D問題一覧104D6 → A〜D問題から探す第104回の目次へ A問題130問B問題53問C問題130問D問題52問 歯科放射線学の関連問題歯科放射線学の過去問一覧 → 104A4第104回 A問題 第4問歯科用エックス線撮影装置の構造で低エネルギーエックス線の除去を目的としているのはどれか。1つ選べ。105A9第105回 A問題 第9問口内法エックス線写真で不透過像を示すのはどれか。1つ選べ。103A7第103回 A問題 第7問パノラマエックス線検査で蛍光増感紙を用いる理由はどれか。1つ選べ。106A9第106回 A問題 第9問エックス線のエネルギーを表すのはどれか。1つ選べ。102A21第102回 A問題 第21問口内法エックス線撮影と得られる情報との組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。107A10第107回 A問題 第10問焦点・被写体間距離が最も長いのはどれか。1つ選べ。