105A114第105回 歯科医師国家試験 A問題 第114問 / 発生学・加齢老年学 試験回第105回問題A問題 第114問科目発生学・加齢老年学出題区分一般 介助者が片麻痺の患者に口腔清掃を行うとき、患者の体位と顔の向きとの組合せで適切なのはどれか。1つ選べ。a仰臥位 顔を上に向ける。b仰臥位 顔を健側に向ける。c仰臥位 顔を麻痺側に向ける。d側臥位 顔の健側を下にする。e側臥位 顔の麻痺側を下にする。 正答を見る正答 d ← 105A113A問題一覧105A115 → A〜D問題から探す第105回の目次へ A問題130問B問題53問C問題130問D問題52問 発生学・加齢老年学の関連問題発生学・加齢老年学の過去問一覧 → 105A5第105回 A問題 第5問老化による歯の変化で減少するのはどれか。1つ選べ。106A19第106回 A問題 第19問生理的年齢を評価できるのはどれか。1つ選べ。104A5第104回 A問題 第5問定型発達の小児が2歳0か月までにできるのはどれか。1つ選べ。107A24第107回 A問題 第24問上顎で成長に伴って骨吸収するのはどれか。1つ選べ。103A32第103回 A問題 第32問乳児型嚥下で正しいのはどれか。1つ選べ。108A109第108回 A問題 第109問蝶形後頭軟骨結合の成長によって増大するセファロの距離計測項目はどれか。1つ選べ。