105A30第105回 歯科医師国家試験 A問題 第30問 / 小児歯科学 試験回第105回問題A問題 第30問科目小児歯科学出題区分必修 口唇・口蓋裂の発症を説明する有力な学説はどれか。1つ選べ。a細菌感染説b放射線被曝説c染色体異常説d多因子しきい説eウイルス感染説 正答を見る正答 d ← 105A29A問題一覧105A31 → A〜D問題から探す第105回の目次へ A問題130問B問題53問C問題130問D問題52問 小児歯科学の関連問題小児歯科学の過去問一覧 → 105A40第105回 A問題 第40問自閉症児に歯科治療の手順を説明するのに有効なのはどれか。2つ選べ。106A10第106回 A問題 第10問小児の医療面接で適切なのはどれか。1つ選べ。104A61第104回 A問題 第61問下顎左側第一乳臼歯の早期喪失でクラウンループを装着することとした。下顎左側乳犬歯の唇側面観と遠心面観の模式図を示す。107A26第107回 A問題 第26問6歳の男児。下顎の突出を主訴として来院した。患児の母親に「血縁者でお子さんと同じような顔立ちの方はいらっしゃいますか103A47第103回 A問題 第47問成人と比較した小児の歯周組織の特徴はどれか。1つ選べ。108A39第108回 A問題 第39問6歳の女児。奥歯の中央付近に硬い物があり、歯みがき時に出血しやすいことを主訴として来院した。初診時の口腔内写真(別冊