105A39第105回 歯科医師国家試験 A問題 第39問 / 歯内治療学 試験回第105回問題A問題 第39問科目歯内治療学出題区分一般 感染根管治療後の疼痛を防ぐための対応として適切なのはどれか。2つ選べ。a根管洗浄を頻繁に行う。b仮封後に咬合を確認する。c根管を直線的に形成する。dホルマリン系根管消毒剤を用いる。e根尖孔を穿通してから根管拡大を行う。 正答を見る正答 ab ← 105A38A問題一覧105A40 → A〜D問題から探す第105回の目次へ A問題130問B問題53問C問題130問D問題52問 歯内治療学の関連問題歯内治療学の過去問一覧 → 105A115第105回 A問題 第115問感染根管治療開始時に抗菌薬予防投与が必要なのはどれか。2つ選べ。106A30第106回 A問題 第30問根管形成においてフレア形成を行う理由はどれか。1つ選べ。104A28第104回 A問題 第28問瘻孔からガッタパーチャポイントを挿入して行うエックス線検査の目的はどれか。1つ選べ。107A48第107回 A問題 第48問封鎖性が良好で手用器具での除去が容易な仮封材はどれか。2つ選べ。103A30第103回 A問題 第30問一過性の冷水痛がある歯で最も生じやすいのはどれか。1つ選べ。108A55第108回 A問題 第55問急性歯髄炎と急性根尖性歯周炎を鑑別できるのはどれか。2つ選べ。