105B33第105回 歯科医師国家試験 B問題 第33問 / 口腔外科学 試験回第105回問題B問題 第33問科目口腔外科学出題区分臨床画像あり(1枚) 46歳の女性。口底の無痛性腫脹を主訴として来院した。2年前から腫脹と消退とを繰り返していたという。初診時の口腔内写真(別冊No.33A)とCT(別冊No.33B)とを別に示す。適切な対応はどれか。1つ選べ。a摘出術b開窓術c電気凝固法d顎下腺摘出術e抗ヒスタミン薬投与 正答を見る正答 b ← 105B32B問題一覧105B34 → A〜D問題から探す第105回の目次へ A問題130問B問題53問C問題130問D問題52問 口腔外科学の関連問題口腔外科学の過去問一覧 → 105A17第105回 A問題 第17問急性智歯周囲炎の治療で抗菌薬の効果を評価できるのはどれか。1つ選べ。106A16第106回 A問題 第16問疝痛の原因はどれか。1つ選べ。104A16第104回 A問題 第16問触診所見と疾患との組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。107A34第107回 A問題 第34問Malgaigne圧痛がみられるのはどれか。1つ選べ。103A40第103回 A問題 第40問口腔内写真(別冊No.1)を別に示す。108A5第108回 A問題 第5問風疹の特徴で誤っているのはどれか。1つ選べ。