105B4

35歳の男性。右側顔面の疼痛を主訴として来院した。1週前から右側顔面の熱感と疼痛とを自覚するようになり、次第に増悪したという。初診時の顔貌写真(別冊No.4)を別に示す。

105B4の別冊図1

治療薬として適切なのはどれか。2つ選べ。

  1. aリファンピシン
  2. bアムホテリシンB
  3. cセビメリン塩酸塩
  4. dバラシクロビル塩酸塩
  5. eロキソプロフェンナトリウム水和物
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