105B7

60歳の女性。左側口底部の無痛性の腫脹を主訴として来院した。以前から不整脈があり、時々、意識消失発作を起こしていたため、1年前に治療を受けたという。内科対診時のエックス線写真(別冊No.7)を別に示す。

105B7の別冊図1

検査として行ってはならないのはどれか。1つ選べ。

  1. aMRI
  2. b造影検査
  3. c超音波検査
  4. dシンチグラフィ
  5. e頭部後前方向撮影
正答を見る

正答 a

PR歯科国試学習アプリAIDent Studio見る