105C60第105回 歯科医師国家試験 C問題 第60問 / クラウンブリッジ学 試験回第105回問題C問題 第60問科目クラウンブリッジ学出題区分一般 ファイバーポストを応用した直接法レジン築造が鋳造体による築造よりも優れているのはどれか。2つ選べ。a強度が高い。b歯質の削除量が少ない。c弾性係数が象牙質に近い。d1回のチェアタイムが短い。e欠損が歯肉縁下に達していても応用できる。 正答を見る正答 bc ← 105C59C問題一覧105C61 → A〜D問題から探す第105回の目次へ A問題130問B問題53問C問題130問D問題52問 クラウンブリッジ学の関連問題クラウンブリッジ学の過去問一覧 → 105A103第105回 A問題 第103問クラウン試適時の診査手順で正しいのはどれか。1つ選べ。106A70第106回 A問題 第70問陶材焼付鋳造冠の製作過程で、金属表面に酸化膜を生成させるために行うのはどれか。1つ選べ。104A33第104回 A問題 第33問審美回復のためにクラウンのフィニッシュラインを歯肉縁下に設定する場合、縁下0.5mm以内とする理由はどれか。1つ選べ107A59第107回 A問題 第59問クラウン印象採得時の写真(別冊No.7)を別に示す。103A25第103回 A問題 第25問第一大臼歯の1歯欠損でブリッジ治療がインプラント治療よりも有利なのはどれか。1つ選べ。108A42第108回 A問題 第42問印象用トレーの写真(別冊No.4)を別に示す。