105C86第105回 歯科医師国家試験 C問題 第86問 / 口腔外科学 試験回第105回問題C問題 第86問科目口腔外科学出題区分一般 復位を伴う関節円板前方転位で正しいのはどれか。1つ選べ。a自発痛を伴う。b関節雑音を伴わない。c最大開口量が制限される。d片側性の場合には開口運動路は患側に偏位する。eパノラマエックス線写真で関節円板の位置を確認する。 正答を見る正答 d ← 105C85C問題一覧105C87 → A〜D問題から探す第105回の目次へ A問題130問B問題53問C問題130問D問題52問 口腔外科学の関連問題口腔外科学の過去問一覧 → 105A17第105回 A問題 第17問急性智歯周囲炎の治療で抗菌薬の効果を評価できるのはどれか。1つ選べ。106A16第106回 A問題 第16問疝痛の原因はどれか。1つ選べ。104A16第104回 A問題 第16問触診所見と疾患との組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。107A34第107回 A問題 第34問Malgaigne圧痛がみられるのはどれか。1つ選べ。103A40第103回 A問題 第40問口腔内写真(別冊No.1)を別に示す。108A5第108回 A問題 第5問風疹の特徴で誤っているのはどれか。1つ選べ。