107A15第107回 歯科医師国家試験 A問題 第15問 / 衛生学 試験回第107回問題A問題 第15問科目衛生学出題区分必修 高齢者の医療の確保に関する法律によって規定されている「特定健康診査・特定保健指導」について正しいのはどれか。1つ選べ。a都道府県が実施主体である。b対象年齢は65歳以上である。c特定健康診査に歯科検診が含まれる。d悪性新生物に対する予防を主目的とする。e特定保健指導には動機づけ支援と積極的支援がある。 正答を見る正答 e ← 107A14A問題一覧107A16 → A〜D問題から探す第107回の目次へ A問題130問B問題52問C問題130問D問題53問 衛生学の関連問題衛生学の過去問一覧 → 107A1第107回 A問題 第1問国民の生涯にわたる歯科疾患の予防を主目的とする法律はどれか。1つ選べ。108A6第108回 A問題 第6問インフォームドコンセントの内容に含まれないのはどれか。1つ選べ。106A2第106回 A問題 第2問我が国の社会保険制度で、被保険者による給付申請手続きが不要なのはどれか。1つ選べ。109A3第109回 A問題 第3問職種と業務の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。105A3第105回 A問題 第3問フッ化物濃度0.7ppmで応用されるのはどれか。1つ選べ。110A13第110回 A問題 第13問法律で義務付けられている保存期間が最も長いのはどれか。1つ選べ。