107C120 歯科疾患実態調査の結果におけるある項目の推移を図に示す。(※)平成11年と平成17以降の調査では、1歯あたりの被験部位数が異なる。該当するのはどれか。1つ選べ。a歯石を有する者b対象歯がない者c歯肉に所見がない者dプロービング時の出血を有する者e4mm以上の歯周ポケットを有する者 正答を見る正答 e ← 107C119第107回一覧107C121 →