107C36第107回 歯科医師国家試験 C問題 第36問 / 矯正歯科学 試験回第107回問題C問題 第36問科目矯正歯科学出題区分一般 混合歯列期前期の前歯部反対咬合の診察で最も重要なのはどれか。1つ選べ。a歯の形態異常b上唇小帯の付着c咽頭扁桃の肥大d早期接触の有無e乳臼歯の動揺度 正答を見る正答 d ← 107C35C問題一覧107C37 → A〜D問題から探す第107回の目次へ A問題130問B問題52問C問題130問D問題53問 矯正歯科学の関連問題矯正歯科学の過去問一覧 → 107A20第107回 A問題 第20問下顎両側第一大臼歯の近心転位によって生じるのはどれか。1つ選べ。108A26第108回 A問題 第26問下顎の後退を伴う骨格性開咬で大きい値を示すのはどれか。1つ選べ。106A4第106回 A問題 第4問混合歯列期に骨性癒着した歯に生じるのはどれか。1つ選べ。109A20第109回 A問題 第20問側面頭部エックス線規格写真でわかるのはどれか。1つ選べ。105A12第105回 A問題 第12問混合歯列期の口呼吸によって生じるのはどれか。1つ選べ。110A2第110回 A問題 第2問混合歯列期の反対咬合を主訴とする患児の医療面接を行っている。 保護者の発言で現病歴はどれか。1つ選べ。