107D25
24歳の男性。口元の突出を主訴として来院した。診断の結果、マルチブラケット装置、ヘッドギア及びNanceのホールディングアーチを用いて治療を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊No.25A)、口腔内写真(別冊No.25B)及び治療途中の口腔内写真(別冊No.25C)を別に示す。



治療後に予想される変化はどれか。2つ選べ。
- aIMPAの増加
- bFMIAの増加
- cSNA角の減少
- d上顎突出度の減少
- eInterincisal angleの増加
正答を見る
正答 be



治療後に予想される変化はどれか。2つ選べ。
正答 be