108C101第108回 歯科医師国家試験 C問題 第101問 / 矯正歯科学 試験回第108回問題C問題 第101問科目矯正歯科学出題区分一般 ANB角とFMAがともに標準を超えて大きい患者の診断の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。a骨格性Ⅰ級 ―― 骨格性開咬b骨格性Ⅱ級 ―― 骨格性過蓋咬合c骨格性Ⅱ級 ―― 骨格性開咬d骨格性Ⅲ級 ―― 骨格性過蓋咬合e骨格性Ⅲ級 ―― 骨格性開咬 正答を見る正答 c ← 108C100C問題一覧108C102 → A〜D問題から探す第108回の目次へ A問題130問B問題52問C問題130問D問題53問 矯正歯科学の関連問題矯正歯科学の過去問一覧 → 108A26第108回 A問題 第26問下顎の後退を伴う骨格性開咬で大きい値を示すのはどれか。1つ選べ。109A20第109回 A問題 第20問側面頭部エックス線規格写真でわかるのはどれか。1つ選べ。107A20第107回 A問題 第20問下顎両側第一大臼歯の近心転位によって生じるのはどれか。1つ選べ。110A2第110回 A問題 第2問混合歯列期の反対咬合を主訴とする患児の医療面接を行っている。 保護者の発言で現病歴はどれか。1つ選べ。106A4第106回 A問題 第4問混合歯列期に骨性癒着した歯に生じるのはどれか。1つ選べ。111A8第111回 A問題 第8問成長期における骨格性開咬の成立機序を図に示す。 吸指癖→歯性開咬→[①]→骨格性開咬 ①に入るのはどれか。1つ選べ。