108D27第108回 歯科医師国家試験 D問題 第27問 / 歯科放射線学 試験回第108回問題D問題 第27問科目歯科放射線学出題区分臨床画像あり(1枚) 12歳の男児。右側頰部の腫脹を主訴として来院した。右側咬筋前縁に弾性軟の腫瘤を触知する。初診時のCT(別冊No.27A)とMRI脂肪抑制T2強調像(別冊No.27B)を別に示す。最も疑われるのはどれか。1つ選べ。a軟骨腫b脂肪腫c血管腫d神経鞘腫eリンパ管腫 正答を見る正答 c ← 108D26D問題一覧108D28 → A〜D問題から探す第108回の目次へ A問題130問B問題52問C問題130問D問題53問 歯科放射線学の関連問題歯科放射線学の過去問一覧 → 108A2第108回 A問題 第2問患者個人情報データを含む医用画像情報の標準規格はどれか。1つ選べ。109A30第109回 A問題 第30問口内法エックス線撮影で画質に影響せずに患者被曝を低減できるのはどれか。1つ選べ。107A10第107回 A問題 第10問焦点・被写体間距離が最も長いのはどれか。1つ選べ。110A83第110回 A問題 第83問54歳の男性。舌下面の腫脹を主訴として来院した。腫脹は弾性軟である。初診時の口腔内写真(別冊No.10A)と口腔内超106A9第106回 A問題 第9問エックス線のエネルギーを表すのはどれか。1つ選べ。111A6第111回 A問題 第6問組織加重〈荷重〉係数(国際放射線防護委員会〈ICRP〉2007年勧告)が最も大きいのはどれか。1つ選べ。