109C69第109回 歯科医師国家試験 C問題 第69問 / 小児歯科学 試験回第109回問題C問題 第69問科目小児歯科学出題区分一般 永久歯先天欠如の発生頻度が高いのはどれか。2つ選べ。a唇顎口蓋裂bDown症候群cCrouzon症候群d鎖骨頭蓋骨異形成症e第一第二鰓弓症候群 正答を見る正答 ab ← 109C68C問題一覧109C70 → A〜D問題から探す第109回の目次へ A問題130問B問題52問C問題130問D問題53問 小児歯科学の関連問題小児歯科学の過去問一覧 → 109A26第109回 A問題 第26問小児の治療計画の考え方で誤っているのはどれか。1つ選べ。110A10第110回 A問題 第10問Avoiding the frequent intake of fermentable carbohydrates,108A39第108回 A問題 第39問6歳の女児。奥歯の中央付近に硬い物があり、歯みがき時に出血しやすいことを主訴として来院した。初診時の口腔内写真(別冊111A3第111回 A問題 第3問2歳の男児において小児科医への受診を勧めるのはどれか。1つ選べ。107A26第107回 A問題 第26問6歳の男児。下顎の突出を主訴として来院した。患児の母親に「血縁者でお子さんと同じような顔立ちの方はいらっしゃいますか112A57第112回 A問題 第57問完全脱臼した永久歯の再植で予後に影響するのはどれか。すべて選べ。