112A37第112回 歯科医師国家試験 A問題 第37問 / 衛生学 試験回第112回問題A問題 第37問科目衛生学出題区分一般 平成28年歯科疾患実態調査で前回調査(平成23年)と比較して減少したのはどれか。1つ選べ。a1歳以上で毎日2回以上歯をみがく者の割合b25〜34 歳の1人平均 DMF 歯数c40〜44 歳で喪失歯のない者の割合d55〜64 歳で4mm 以上の歯周ポケットを有する者の割合e60〜64 歳で20本以上の歯を有する者の割合 正答を見る正答 b ← 112A36A問題一覧112A38 → A〜D問題から探す第112回の目次へ A問題90問B問題90問C問題90問D問題90問 衛生学の関連問題衛生学の過去問一覧 → 112A3第112回 A問題 第3問医療倫理の4原則で正しいのはどれか。1つ選べ。113A3第113回 A問題 第3問介護支援専門員の業務はどれか。1つ選べ。111A1第111回 A問題 第1問インフォームド・コンセントで正しいのはどれか。1つ選べ。114A3第114回 A問題 第3問ニュルンベルグ綱領に謳われているのはどれか。1つ選べ。110A13第110回 A問題 第13問法律で義務付けられている保存期間が最も長いのはどれか。1つ選べ。115A2第115回 A問題 第2問