112A4第112回 歯科医師国家試験 A問題 第4問 / 矯正歯科学 試験回第112回問題A問題 第4問科目矯正歯科学出題区分必修 骨格性過蓋咬合の特徴はどれか。1つ選べ。aFMIAの過小bY軸角の過大cAB平面角の過小d下顎下縁平面角の過小e上顎中切歯歯軸角の過大 正答を見る正答 d ← 112A3A問題一覧112A5 → A〜D問題から探す第112回の目次へ A問題90問B問題90問C問題90問D問題90問 矯正歯科学の関連問題矯正歯科学の過去問一覧 → 112A44第112回 A問題 第44問20歳の男性。下顎の available arch length は 67 mm、required arch len113A2第113回 A問題 第2問セファロ分析の距離計測項目のうち、口呼吸によって最も変化する値はどれか。1つ選べ。111A8第111回 A問題 第8問成長期における骨格性開咬の成立機序を図に示す。 吸指癖→歯性開咬→[①]→骨格性開咬 ①に入るのはどれか。1つ選べ。114A11第114回 A問題 第11問機能性の不正咬合の診断に用いるのはどれか。1つ選べ。110A2第110回 A問題 第2問混合歯列期の反対咬合を主訴とする患児の医療面接を行っている。 保護者の発言で現病歴はどれか。1つ選べ。115A13第115回 A問題 第13問