112B7第112回 歯科医師国家試験 B問題 第7問 / 部分床義歯学 試験回第112回問題B問題 第7問科目部分床義歯学出題区分必修 Eichner の分類でわかるのはどれか。1つ選べ。a挺出歯の存在b前歯部の咬合支持能力c欠損歯数と咬合支持の関係d偏心運動時のガイドの様式e対合歯列との咬合接触の有無 正答を見る正答 e ← 112B6B問題一覧112B8 → A〜D問題から探す第112回の目次へ A問題90問B問題90問C問題90問D問題90問 部分床義歯学の関連問題部分床義歯学の過去問一覧 → 112A54第112回 A問題 第54問研究用模型にサベイラインを描記した。 引き続きサベイヤー上で行う必要があるのはどれか。2つ選べ。113A51第113回 A問題 第51問部分床義歯の直接法によるリラインで適切なのはどれか。3つ選べ。111A54第111回 A問題 第54問部分床義歯の床内面の写真(別冊No.6)を別に示す。114A15第114回 A問題 第15問歯列の部分欠損に伴う一次性障害はどれか。1つ選べ。110A69第110回 A問題 第69問補綴装置製作中の作業模型の写真(別冊No.7)を別に示す。115A24第115回 A問題 第24問下顎義歯の紛失による咀嚼困難を主訴として来院した患者に対し下顎部分床義歯を新製することとした。初診時の口腔内写真(別