112C88

次の文により88、89の問いに答えよ。 51歳の女性。上顎左側小臼歯部の歯肉腫脹を主訴として来院した。3か月前に気付いたがそのままにしていたという。検査の結果、慢性歯周炎と診断し、歯周基本治療を行った。再評価時の口腔内写真(別冊No.36A)、エックス線画像(別冊No.36B)及び歯槽骨欠損形態の模式図(別冊No.36C)を別に示す。

112C88の別冊図1
112C88の別冊図2
112C88の別冊図3

再評価時の歯周組織検査結果の一部を表に示す。└4近心の骨欠損形態として最も考えられるのはどれか。1つ選べ。

  1. a
  2. b
  3. c
  4. d
  5. e
正答を見る

正答 d

PR歯科国試学習アプリAIDent Studio見る