116C36第116回 歯科医師国家試験 C問題 第36問 / 歯科理工学 試験回第116回問題C問題 第36問科目歯科理工学出題区分一般 金属焼付用陶材の成分と役割の組合せで正しいのはどれか。3つ選べ。a石英 ーー 強度の向上b長石 ーー 透明度の向上c陶土 ーー 金属色の遮蔽dフラックス ーー 酸化膜の除去eリューサイト ーー 熱膨張の増加 正答を見る正答 abe ← 116C35C問題一覧116C37 → A〜D問題から探す第116回の目次へ A問題90問B問題90問C問題90問D問題90問 歯科理工学の関連問題歯科理工学の過去問一覧 → 116A20第116回 A問題 第20問117A37第117回 A問題 第37問コンポジットレジン研磨面の走査電子顕微鏡像(別冊No.12)を別に示す。115A5第115回 A問題 第5問118A31第118回 A問題 第31問インプラント用アバットメント材料であるジルコニアとチタンの物性で、チタンが大きな値を示すのはどれか。2つ選べ。114A2第114回 A問題 第2問歯科用合金を構成する金属元素で、イオン化傾向が最も大きいのはどれか。1つ選べ。119A3第119回 A問題 第3問水溶液として歯質脱灰能を有するのはどれか。1つ選べ。