96B10第96回 歯科医師国家試験 B問題 第10問 / 歯周病学 試験回第96回問題B問題 第10問科目歯周病学出題区分一般 15歳の女子。上顎中切歯の動揺を主訴として来院した。全身的な特記所見はない。エックス線検査の結果、上顎中切歯と上下顎第一大臼歯との歯槽骨吸収が著明であった。 疑われる疾患はどれか。 1つ選べ。a思春期前歯周炎b外傷性歯肉炎c急性壊死性潰瘍性歯肉炎d若年性歯周炎e急性単純性根尖性歯周炎 正答を見る正答 d ← 96B9B問題一覧96B11 → A〜D問題から探す第96回の目次へ A問題110問B問題75問C問題75問D問題70問 歯周病学の関連問題歯周病学の過去問一覧 → 96A9第96回 A問題 第9問歯周基本治療に含まれないのはどれか。 1つ選べ。97A13第97回 A問題 第13問診査用模型で観察できるのはどれか。 2つ選べ。※公式採点対象外(登録回答は学習用の参考回答)95B36第95回 B問題 第36問歯肉炎が悪化しやすいのはどれか。 1つ選べ。98A45第98回 A問題 第45問咬合性外傷を起こしにくいのはどれか。 1つ選べ。99A93第99回 A問題 第93問歯周病のリスク要因で宿主要因はどれか。 1つ選べ。100A6第100回 A問題 第6問健康な歯周組織における生物学的幅径のうち、上皮性付着の幅はどれか。 1つ選べ。