96B35第96回 歯科医師国家試験 B問題 第35問 / 保存修復学 試験回第96回問題B問題 第35問科目保存修復学出題区分一般 歯間分離法で正しいのはどれか。3つ選べ。(編注:時代の変遷により問題を一部改変した)a前歯にウェッジ型のセパレーターを用いる。b填塞や研磨の操作性が向上する。c隔壁用バンドの装着が容易になる。d隣接面齲蝕の診査が容易になる。e前歯では緩徐分離法を行うことが多い。 正答を見る正答 bcd ← 96B34B問題一覧96B36 → A〜D問題から探す第96回の目次へ A問題110問B問題75問C問題75問D問題70問 保存修復学の関連問題保存修復学の過去問一覧 → 96A81第96回 A問題 第81問隣接面齲蝕の検査で適切なのはどれか。 3つ選べ。(編注:時代の変遷により問題を一部改変した)97A14第97回 A問題 第14問隣接面齲蝕の検出に有効なのはどれか。 1つ選べ。95A18第95回 A問題 第18問正しいのはどれか。2つ選べ。(編注:時代の変遷により問題を一部改変した)98A5第98回 A問題 第5問痛みを指標としないのはどれか。 1つ選べ。99A71第99回 A問題 第71問口腔内において低速回転のスチールバーで切削するのはどれか。 1つ選べ。100A104第100回 A問題 第104問臼歯部隣接面接触点下の齲蝕の有無の判定に有効なのはどれか。 1つ選べ。