97A53第97回 歯科医師国家試験 A問題 第53問 / 微生物学・免疫学 試験回第97回問題A問題 第53問科目微生物学・免疫学出題区分一般 舌表面に白色の斑点状病変があり、塗沫標本のグラム染色によって青く濃染する5μmほどの卵円形の細胞がみられた。 この病原体に有効なのはどれか。 1つ選べ。aペニシリンGbアムホテリシンBcエリスロマイシンdストレプトマイシンeアシクロビル 正答を見る正答 b ← 97A52A問題一覧97A54 → A〜D問題から探す第97回の目次へ A問題110問B問題75問C問題75問D問題70問 微生物学・免疫学の関連問題微生物学・免疫学の過去問一覧 → 97A25第97回 A問題 第25問HBe抗原陽性患者に使用した器具の消毒薬で有効なのはどれか。 1つ選べ。98A27第98回 A問題 第27問ヘルパーT細胞の機能はどれか。 1つ選べ。96A3第96回 A問題 第3問貪食するのはどれか。 1つ選べ。99A4第99回 A問題 第4問プラークで正しいのはどれか。 1つ選べ。95A46第95回 A問題 第46問自己免疫疾患はどれか。3つ選べ。(編注:時代の変遷により問題を一部改変した)100A18第100回 A問題 第18問消毒薬はどれか。 1つ選べ。