100A37第100回 歯科医師国家試験 A問題 第37問 / 発生学・加齢老年学 試験回第100回問題A問題 第37問科目発生学・加齢老年学出題区分必修 1歳6か月児で正しいのはどれか。 1つ選べ。a話し言葉が完成している。b自我が確立している。c小泉門は閉鎖している。d頭囲は胸囲よりも大きい。e体重は出生時の約2倍である。 正答を見る正答 c ← 100A36A問題一覧100A38 → A〜D問題から探す第100回の目次へ A問題150問B問題110問C問題50問D問題55問 発生学・加齢老年学の関連問題発生学・加齢老年学の過去問一覧 → 100A4第100回 A問題 第4問歯と石灰化開始時期との組合せで正しいのはどれか。 1つ選べ。101A11第101回 A問題 第11問加齢による歯の変化はどれか。 1つ選べ。99A15第99回 A問題 第15問上顎複合体の側方発育に関与するのはどれか。 1つ選べ。102A24第102回 A問題 第24問乳児が腹式呼吸を行う理由はどれか。1つ選べ。98A42第98回 A問題 第42問消失が離乳開始の指標となるのはどれか。 1つ選べ。103A32第103回 A問題 第32問乳児型嚥下で正しいのはどれか。1つ選べ。