100A38第100回 歯科医師国家試験 A問題 第38問 / 矯正歯科学 試験回第100回問題A問題 第38問科目矯正歯科学出題区分必修 7歳時に上顎第二乳臼歯を抜去し放置した。 上顎永久歯列にみられるのはどれか。 1つ選べ。a正中離開b犬歯の高位c第二小臼歯の挺出d第一大臼歯の近心転位e第二大臼歯の頬側転位 正答を見る正答 d ← 100A37A問題一覧100A39 → A〜D問題から探す第100回の目次へ A問題150問B問題110問C問題50問D問題55問 矯正歯科学の関連問題矯正歯科学の過去問一覧 → 100A48第100回 A問題 第48問前歯部反対咬合の原因となるのはどれか。 1つ選べ。101A38第101回 A問題 第38問マルチブラケット法で正しい組合せはどれか。 1つ選べ。99A68第99回 A問題 第68問歯齢ⅢA期の平行模型からは得られない情報はどれか。 1つ選べ。102A38第102回 A問題 第38問吸唇癖を伴うAngleⅡ級1類で小さい値を示すのはどれか。2つ選べ。98A46第98回 A問題 第46問口呼吸患者でみられるのはどれか。 3つ選べ。(編注:時代の変遷により問題を一部改変した)103A9第103回 A問題 第9問骨格性下顎前突の特徴はどれか。1つ選べ。