101B29第101回 歯科医師国家試験 B問題 第29問 / 保存修復学 試験回第101回問題B問題 第29問科目保存修復学出題区分一般 レジン添加型グラスアイオノマーセメントで正しいのはどれか。 1つ選べ。a貴金属に強固に接着する。b臼歯部の咬合面に使用できる。c酸−塩基反応とラジカル重合とが共存する。d従来型よりも多くのフッ素イオンを放出する。e歯質への接着はリン酸基とアパタイトとの反応による。 正答を見る正答 c ← 101B28B問題一覧101B30 → A〜D問題から探す第101回の目次へ A問題130問B問題130問C問題53問D問題52問 保存修復学の関連問題保存修復学の過去問一覧 → 101A1第101回 A問題 第1問pHがエナメル質の臨界pHよりも高いのはどれか。 1つ選べ。102A117第102回 A問題 第117問隣接面歯肉縁下の窩洞形成で歯肉損傷を防ぐために用いるのはどれか。2つ選べ。100A104第100回 A問題 第104問臼歯部隣接面接触点下の齲蝕の有無の判定に有効なのはどれか。 1つ選べ。103A3第103回 A問題 第3問間接法と比較して直接法による支台築造で正しいのはどれか。1つ選べ。99A71第99回 A問題 第71問口腔内において低速回転のスチールバーで切削するのはどれか。 1つ選べ。104A12第104回 A問題 第12問象牙質の慢性齲蝕で正しいのはどれか。1つ選べ。