102D33第102回 歯科医師国家試験 D問題 第33問 / クラウンブリッジ学 試験回第102回問題D問題 第33問科目クラウンブリッジ学出題区分臨床画像あり(1枚) 58歳の男性。咬合評価を行っているところである。側方運動時の歯列の写真(別冊No.30)を別に示す。咬合様式はどれか。1つ選べ。a犬歯誘導咬合b両側性平衡咬合cグループファンクションdリンガライズドオクルージョンeミューチャリープロテクテッドオクルージョン 正答を見る正答 c ← 102D32D問題一覧102D34 → A〜D問題から探す第102回の目次へ A問題130問B問題130問C問題53問D問題52問 クラウンブリッジ学の関連問題クラウンブリッジ学の過去問一覧 → 102A4第102回 A問題 第4問ポーセレンラミネートベニアの装着に用いるのはどれか。1つ選べ。103A25第103回 A問題 第25問第一大臼歯の1歯欠損でブリッジ治療がインプラント治療よりも有利なのはどれか。1つ選べ。101A30第101回 A問題 第30問全部鋳造冠の維持力を高めるのに有効な金属表面処理はどれか。 1つ選べ。104A33第104回 A問題 第33問審美回復のためにクラウンのフィニッシュラインを歯肉縁下に設定する場合、縁下0.5mm以内とする理由はどれか。1つ選べ100A30第100回 A問題 第30問支台築造の目的はどれか。 1つ選べ。105A103第105回 A問題 第103問クラウン試適時の診査手順で正しいのはどれか。1つ選べ。