1歳6か月の男児。摂食障害を主訴として来院した。2日前に階段から落ちオトガイ部を強打したという。全身状態に異常はない。初診時の口腔内写真(別冊No.1A)とエックス線写真(別冊No.1B)とを別に示す。

治療法の選択に当たり考慮するのはどれか。2つ選べ。
- a骨密度
- b弄舌癖
- c骨片の偏位
- d永久歯胚の位置
- e舌小帯の付着位置
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正答 cd
全52問・正答つき 1/2ページ

治療法の選択に当たり考慮するのはどれか。2つ選べ。
正答 cd


この治療の目的はどれか。2つ選べ。
正答 ad


治療の順序で正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 a

除去するのはどれか。2つ選べ。
正答 be

次に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 c

次に行う操作で用いる器具はどれか。1つ選べ。
正答 e

修復物脱落の原因で考えられるのはどれか。2つ選べ。
正答 be

コンポジットレジンによる再修復を行うこととした。適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 ae

まず行うのはどれか。1つ選べ。
正答 e

この塊はどれか。1つ選べ。
正答 d

手術に当たり考慮するのはどれか。1つ選べ。
正答 e

疑われるのはどれか。2つ選べ。
正答 be

必要なのはどれか。2つ選べ。
正答 bd

デュアルキュア型レジンセメントを用いたインレーの処置で適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 ac


嚥下困難の原因で考えられるのはどれか。1つ選べ。
正答 e

治療方針の説明で正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 e

発症に関連するのはどれか。1つ選べ。
正答 d

改善すべき点はどれか。2つ選べ。
正答 ce

矢印の材料の使用目的はどれか。1つ選べ。
正答 e

この疾患の原因はどれか。1つ選べ。
正答 d




この装置の目的はどれか。1つ選べ。
正答 a


処置の根拠はどれか。1つ選べ。
正答 a

CTでこの不透過物に相当するのはどれか。1つ選べ。
正答 c

この操作の目的はどれか。2つ選べ。
正答 de

治療に際して考慮すべきなのはどれか。2つ選べ。
正答 ad


フィニッシュラインの決定に当たって最も配慮したのはどれか。1つ選べ。
正答 d

疑われるのはどれか。1つ選べ。
正答 a


病態の増悪因子はどれか。2つ選べ。
正答 ce


マルチブラケット装置で治療するに当たり留意するのはどれか。2つ選べ。
正答 ac


写真に示す処置の目的はどれか。2つ選べ。
正答 ac


まず行うのはどれか。1つ選べ。
正答 c

開口障害の原因と考えられる筋はどれか。1つ選べ。
正答 a

咬合様式はどれか。1つ選べ。
正答 c

歯肉腫脹の原因として考えられるのはどれか。2つ選べ。
正答 cd

スケーリング後に起こり得るのはどれか。2つ選べ。
正答 cd

エックス線写真所見との関連が考えられるのはどれか。1つ選べ。
正答 e

次に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 e



術前矯正治療で行うのはどれか。1つ選べ。
正答 c

触知しているのはどれか。1つ選べ。
正答 c

診断に有用なのはどれか。2つ選べ。
正答 ce

①に当てはまるのはどれか。1つ選べ。
正答 a

②に当てはまるのはどれか。1つ選べ。
正答 d

矢印で示す描記路の原因はどれか。1つ選べ。
正答 a

適切な対応はどれか。1つ選べ。
正答 e


続けて行う処置として選択できるのはどれか。2つ選べ。
正答 ce


付属品の使用順序で正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 a


原因はどれか。1つ選べ。
正答 c

次に行うのはどれか。2つ選べ。
正答 cd

次に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 c

この基準平面の決定に用いる点はどれか。2つ選べ。
正答 ae