102D37第102回 歯科医師国家試験 D問題 第37問 / 全部床義歯学 試験回第102回問題D問題 第37問科目全部床義歯学出題区分臨床画像あり(1枚) 27歳の男性。咬合器上で咬合評価を行うこととした。フェイスボウ記録中の写真(別冊No.34)を別に示す。次に行うのはどれか。1つ選べ。a後方基準点の確認bヒンジアキシスの記録cイヤーロッドの位置決めdバイトフォークへの歯列の記録eリファレンスポインターの位置決め 正答を見る正答 e ← 102D36D問題一覧102D38 → A〜D問題から探す第102回の目次へ A問題130問B問題130問C問題53問D問題52問 全部床義歯学の関連問題全部床義歯学の過去問一覧 → 102A74第102回 A問題 第74問全部床義歯の咬合平衡を得るために調節彎曲を強く設定するのはどれか。2つ選べ。103A45第103回 A問題 第45問全部床義歯の臼歯部人工歯が、筋圧中立帯よりも舌側に排列されていた。 考えられる障害はどれか。 2つ選べ。101A10第101回 A問題 第10問義歯性口内炎の好発部位はどれか。 1つ選べ。104A85第104回 A問題 第85問咬合器の写真(別冊No.8)を別に示す。100A14第100回 A問題 第14問チェックバイト法を用いるのはどれか。 1つ選べ。105A8第105回 A問題 第8問高齢無歯顎患者の誤嚥防止に関して、印象採得時の対応で正しいのはどれか。1つ選べ。