無歯顎者における顎骨の経時的な形態変化が最も少ないのはどれか。1つ選べ。
- a口蓋部
- b上顎前歯部顎堤
- c上顎臼歯部顎堤
- d下顎前歯部顎堤
- e下顎臼歯部顎堤
正答を見る
正答 a
全361問・正答つき 1/8ページ
第95回〜第119回の歯科医師国家試験で出題された全部床義歯学の問題361問を、新しい回から順に掲載しています。問題文・選択肢・画像・正答をこのページでそのまま読み進められます。
収録 361問・25回分 1/8ページ
正答 a

新義歯製作開始までの過程において、上顎義歯の修理で考慮すべきなのはどれか。2つ選べ。
正答 ae

使用目的はどれか。1つ選べ。
正答 c


Aの製作過程を実施の順に並べよ。
正答 e → c → b → a → d
正答 b → e → a → c → d


治療過程を実施の順番に並べよ。 解答:咬合床の製作 → ① → ② → ③ → ④ → ⑤ → 咬合器装着
正答 e → c → b → d → a
正答 b

矢印部の形態に影響する筋はどれか。2つ選べ。
正答 ac

上顎の筋圧形成後に使用できる印象材はどれか。2つ選べ。
正答 ac

この術式で決定されるのはどれか。2つ選べ。
正答 ad

口蓋部で厚くするのはどれか。1つ選べ。
正答 b

向上したのはどれか。2つ選べ。
正答 ce

新義歯製作に際して主訴の改善に寄与するのはどれか。3つ選べ。
正答 abc / abe / ace / bce


咀嚼困難の原因として考えられるのはどれか。2つ選べ。
正答 bc
正答 abc

調整を検討する部位はどれか。1つ選べ。
正答 e

清掃状態の改善のために行うのはどれか。2つ選べ。
正答 de

この処置はどれか。1つ選べ。
正答 c
正答 be


治療用義歯が不要で、顎機能が正常と判断されるパターンはどれか。2つ選べ。
正答 bc
正答 abc / abd / acd / bcd

まず行うべき対応はどれか。1つ選べ。
正答 d


行う処置はどれか。2つ選べ。
正答 ad
正答 ae
正答 ae

疼痛の誘因となっているのはどれか。1つ選べ。
正答 b


この印象法はどれか。1つ選べ。
正答 d

まず行うべき対応はどれか。2つ選べ。
正答 ac

調整が必要な部位はどれか。3つ選べ。
正答 abe

このようになった原因と考えられる不備のあった操作はどれか。2つ選べ。
正答 bd
正答 d

初診時に行うのはどれか。2つ選べ。
正答 ce
正答 abc



製作した補綴装置はどれか。1つ選べ。
正答 c



治療過程の順で正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 e
正答 b
正答 b


適切な対応はどれか。2つ選べ。
正答 ab

この操作の目的はどれか。2つ選べ。
正答 ab

ゴシックアーチ描記法の評価で正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 b


製作している補綴装置はどれか。1つ選べ。
正答 d


装着した際に補綴装置に行ったのはどれか。1つ選べ。
正答 e

矢印が示す構造の目的はどれか。1つ選べ。
正答 d

発音したのはどれか。1つ選べ。
正答 a
正答 bcd

矢印で示す状態に至った原因はどれか。2つ選べ。
正答 de
正答 c

この後の操作として正しいのはどれか。2つ選べ。
正答 bd
正答 ce

咬合器上で咬合挙上した場合、咬合器間で差が生じるのはどれか。1つ選べ。
正答 c