103A123第103回 歯科医師国家試験 A問題 第123問 / 歯内治療学 試験回第103回問題A問題 第123問科目歯内治療学出題区分一般 電気診で歯髄の生死が判別できる理由はどれか。2つ選べ。a電気抵抗値は象牙質よりも歯髄の方が高い。b疼痛閾値は歯髄の神経の方が歯肉の神経よりも高い。c疼痛閾値は歯髄の神経の方が歯根膜の神経よりも低い。d疼痛閾値は歯髄の神経の方が歯槽骨の神経よりも高い。e歯髄の神経の失活は歯髄組織全体の失活の末期に生じる。 正答を見る正答 ce ← 103A122A問題一覧103A124 → A〜D問題から探す第103回の目次へ A問題130問B問題53問C問題130問D問題52問 歯内治療学の関連問題歯内治療学の過去問一覧 → 103A30第103回 A問題 第30問一過性の冷水痛がある歯で最も生じやすいのはどれか。1つ選べ。104A28第104回 A問題 第28問瘻孔からガッタパーチャポイントを挿入して行うエックス線検査の目的はどれか。1つ選べ。102A5第102回 A問題 第5問歯の動揺が生じるのはどれか。1つ選べ。105A39第105回 A問題 第39問感染根管治療後の疼痛を防ぐための対応として適切なのはどれか。2つ選べ。101A32第101回 A問題 第32問永久歯の外傷で正しいのはどれか。 1つ選べ。106A30第106回 A問題 第30問根管形成においてフレア形成を行う理由はどれか。1つ選べ。