103C127第103回 歯科医師国家試験 C問題 第127問 / 保存修復学 試験回第103回問題C問題 第127問科目保存修復学出題区分一般 齲蝕部位と検査法との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。a前歯隣接面 ―― 透照診b臼歯隣接面 ―― 歯髄電気診c咬合面 ―― 咬翼法エックス線検査d咬合面 ―― レーザー光による検査e歯頸部 ―― 咬合法エックス線検査 正答を見る正答 ad ← 103C126C問題一覧103C128 → A〜D問題から探す第103回の目次へ A問題130問B問題53問C問題130問D問題52問 保存修復学の関連問題保存修復学の過去問一覧 → 103A3第103回 A問題 第3問間接法と比較して直接法による支台築造で正しいのはどれか。1つ選べ。104A12第104回 A問題 第12問象牙質の慢性齲蝕で正しいのはどれか。1つ選べ。102A117第102回 A問題 第117問隣接面歯肉縁下の窩洞形成で歯肉損傷を防ぐために用いるのはどれか。2つ選べ。105A26第105回 A問題 第26問コンポジットレジンを用いた2級窩洞修復時に行う隔壁の目的で正しいのはどれか。1つ選べ。101A1第101回 A問題 第1問pHがエナメル質の臨界pHよりも高いのはどれか。 1つ選べ。106A11第106回 A問題 第11問エナメル質齲蝕病巣の特徴で正しいのはどれか。1つ選べ。