103D26第103回 歯科医師国家試験 D問題 第26問 / 小児歯科学 試験回第103回問題D問題 第26問科目小児歯科学出題区分臨床画像あり(1枚) 12歳の男児。前歯部の審美障害を主訴として来院した。乳歯列期にはみられなかったが、永久歯萌出時から着色はみられたという。初診時の口腔内写真(別冊No.26)を別に示す。原因が生じた時期はどれか。1つ選べ。a生後3か月ころb生後10か月ころc1歳6か月ころd3歳ころe5歳ころ 正答を見る正答 d ← 103D25D問題一覧103D27 → A〜D問題から探す第103回の目次へ A問題130問B問題53問C問題130問D問題52問 小児歯科学の関連問題小児歯科学の過去問一覧 → 103A47第103回 A問題 第47問成人と比較した小児の歯周組織の特徴はどれか。1つ選べ。104A61第104回 A問題 第61問下顎左側第一乳臼歯の早期喪失でクラウンループを装着することとした。下顎左側乳犬歯の唇側面観と遠心面観の模式図を示す。102A33第102回 A問題 第33問乳歯のインレー修復で保持溝を付与する理由はどれか。2つ選べ。105A30第105回 A問題 第30問口唇・口蓋裂の発症を説明する有力な学説はどれか。1つ選べ。101A19第101回 A問題 第19問麻疹について正しいのはどれか。 1つ選べ。106A10第106回 A問題 第10問小児の医療面接で適切なのはどれか。1つ選べ。