104D27 7歳の男児。受け口を主訴として来院した。切端咬合をとることはできない。顔面写真(別冊No.27A)と口腔内写真(別冊No.27B)とを別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。適切な矯正装置はどれか。2つ選べ。aチンキャップbリンガルアーチcバイオネーターd上顎前方牽引装置eマルチブラケット装置 正答を見る正答 bd ← 104D26第104回一覧104D28 →