105C13第105回 歯科医師国家試験 C問題 第13問 / 歯内治療学 試験回第105回問題C問題 第13問科目歯内治療学出題区分必修 齲蝕による急性化膿性歯髄炎と診断し、抜髄を行うこととした。 最初に行うのはどれか。1つ選べ。a天蓋の除去b髄角部の除去c窩洞外形の修正d歯髄腔への穿孔e感染象牙質の除去 正答を見る正答 e ← 105C12C問題一覧105C14 → A〜D問題から探す第105回の目次へ A問題130問B問題53問C問題130問D問題52問 歯内治療学の関連問題歯内治療学の過去問一覧 → 105A39第105回 A問題 第39問感染根管治療後の疼痛を防ぐための対応として適切なのはどれか。2つ選べ。106A30第106回 A問題 第30問根管形成においてフレア形成を行う理由はどれか。1つ選べ。104A28第104回 A問題 第28問瘻孔からガッタパーチャポイントを挿入して行うエックス線検査の目的はどれか。1つ選べ。107A48第107回 A問題 第48問封鎖性が良好で手用器具での除去が容易な仮封材はどれか。2つ選べ。103A30第103回 A問題 第30問一過性の冷水痛がある歯で最も生じやすいのはどれか。1つ選べ。108A55第108回 A問題 第55問急性歯髄炎と急性根尖性歯周炎を鑑別できるのはどれか。2つ選べ。