105C68第105回 歯科医師国家試験 C問題 第68問 / 矯正歯科学 試験回第105回問題C問題 第68問科目矯正歯科学出題区分一般 混合歯列期の前歯部反対咬合の患者に舌側弧線装置で治療を行うこととした。 治療によって増加するのはどれか。2つ選べ。a上顎歯列弓長径bオーバーバイトcオーバージェットdアンテリアレイシオe上顎歯槽基底弓長径 正答を見る正答 ac ← 105C67C問題一覧105C69 → A〜D問題から探す第105回の目次へ A問題130問B問題53問C問題130問D問題52問 矯正歯科学の関連問題矯正歯科学の過去問一覧 → 105A12第105回 A問題 第12問混合歯列期の口呼吸によって生じるのはどれか。1つ選べ。106A4第106回 A問題 第4問混合歯列期に骨性癒着した歯に生じるのはどれか。1つ選べ。104A6第104回 A問題 第6問混合歯列期の骨格性下顎前突症患者の保護者に医療面接を行った。 思春期後期の下顎の成長パターンを予測するのに最も参考と107A20第107回 A問題 第20問下顎両側第一大臼歯の近心転位によって生じるのはどれか。1つ選べ。103A9第103回 A問題 第9問骨格性下顎前突の特徴はどれか。1つ選べ。108A26第108回 A問題 第26問下顎の後退を伴う骨格性開咬で大きい値を示すのはどれか。1つ選べ。